ニートに飽きた人がやるべきことは1つです【楽しいを探すまでの流れ】

ニートに飽きた人がやるべきことは1つです【楽しいを探すまでの流れ】LIFE
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この記事では、「ニート生活を飽きた人が次にするべき行動」について解説しています。

 

さる男
さる男

なんか家でゴロゴロしてばかりの生活に飽きてきたわ…。何も刺激がないし、なにか楽しいことはないのかなぁ~

かめ男
かめ男

私も昔はニートだったけど、そんな生活に飽きてからの次に楽しいことって、絶対に決まっているんだよね。今回はそれを紹介するわ!

1分で読めますお💁

ニートに飽きた人がやるべきことは1つです

ニートに飽きた人がやるべきことは1つです

結論からいうと、働き始めることです。答えは至極シンプルですね。

ニートに飽きるのは刺激がないから

ニートに飽きるほとんどの理由が、刺激が全くないからだと思います。

  • 12:00 起床
  • 13:00 朝ごはんを食べる
  • 14:00 晩ごはんの時間までゲーム、ゴロゴロする
  • 19:00 晩ごはん&風呂
  • 21:00 寝る時間までゴロゴロする
  • 3:00   寝る

これは私がニート時代に送っていた生活スタイルです。

ここまででないにしろ、ほとんどのニートの人がこのように何も刺激のない生活をしているはずです。

刺激がないと絶対に楽しくはならない

私の元ニート歴2年の実体験ですが、なにか刺激がないと絶対に楽しくはならないです。

家でずっとゲーム・漫画・ネットをしているのも最初は楽しいのですが、すぐにそんな生活は飽きてしまうんですよね。

ニート生活に飽きたら、次の楽しい刺激を求めて行動する。⬅これが大事ですね。

仕事が楽しいと思えてくるから不思議な件

ニートをしている人のほとんどが、仕事が大嫌いでそういう生活をしているはずです。

しかし、一度ニート生活に飽きてからまた働き始めてみると、意外と楽しかったりするんですよね。

汗をかかないにしても少し動いたり、軽くアタマを使ったりなど、今まで忘れていた刺激を思い出すことができます。

ニートは絶対にハローワークに行くべきではない

ニートは絶対にハローワークに行くべきではない

仕事を探そうと思ったら、まずはハローワークに行って求人を探すと思うかもしれません。

私もニートの時はそう思っていましたが、これは意外と危険なのでやめたほうがいいです。

ニートにハローワークはキツすぎる件

ハローワークに行って一人で仕事を決められたら最高なのですが、現実はそうもいきません。

  1. 職員に仕事を探していることを伝える
  2. 働きたい仕事の業種を伝える(正社員orバイト)
  3. 自分の年齢・持っている資格・働ける条件を伝える
  4. 職員と一緒に働けそうな求人を探す

⬆これだけでも2~3時間は余裕でかかりますよ笑。

ただでさえニートは働くまでのハードルが高いのに、働き始めるまでにこんな苦労するって、ちょっとエグいですよね。

ニートは絶対に就職サイトを使うべき

就職サイトを使うメリットは、以下の3つあります。

  1. スマホでサクッと求人を探せる
  2. 応募まで3分もあれば出来る
  3. 面接の瞬間まで一切話さないで済む

ハローワークだと1つの仕事を探すのに何時間もかかりますが、就職サイトだと数分もあれば、求人探しから応募まで全てすることができます。

しかも一切話さないで済むし、頑張るのは面接だけというのは嬉しいですね。

おすすめの就職サイト4選

おすすめの就職サイト4選

それでは定番の就職サイトを紹介します。

実際に私がこれらを使って就職しました。良い求人を探すためにも、全てのサイトに登録して見比べるといいですよ。

まとめ

まとめ

ニートの生活に飽きてきた人のほとんどが、同じ刺激に慣れてしまったからです。

久しぶりに働いてみることで、普段動かさない身体を動かして楽しかったり、お金は貰えたりで良いことばかりなんですよね。

とりあえず暇だから働いてみる、辛かったらすぐに辞めたらいいという軽い感じで行動すればいいと思いますよ。

おしまい。